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11月, 2012の投稿を表示しています

秋の夜長に、

こんにちは。超お久しぶりのピカいちです。 大学は今まさにテスト期間。連日レポート作成に追われる中、息抜き、もとい現実逃避しにこちらへ立ち寄りましたが、只今ノイは充電期間のため、ノイに関することは特に書けません。ブログの私物化をお許しください。 さてさて、何かためになることを書きたいなーと思って至った結論が、大好きな「映画」。今年は特にたくさん観た気がします。はたしてためになるかは謎ですが、今年観たDVDで今も印象に残っているものを軽くご紹介。なるべくいろんなジャンルから選んでみましたが、あくまで個人的な感想ですので、あしからず。 寒い日の夜は、おうちでまったり映画を観るのはいかがでしょう? *まずは洋画4本。  ・「ファンタスティック Mr. Fox」(2009年、ウェス・アンダーソン監督) CG技術で魅せる時代に、あえてのストップモーション・アニメ。人形の表情の細かさと、たまに垣間見えるぎこちない動き(笑)に温かみを感じます。ある意味質の高い人形劇。 ・「アメージング スパイダーマン」(2012年、マーク・ウェブ監督) いろんな人におすすめした映画ですが、映像、ストーリーともに完成度がとても高かった。アクションシーンは、一種のアトラクションのようでした。最近DVDが出ましたが、できれば3Dで見てほしかった作品です。 ・「アマデウス」(1984年、ミロシュ・フォアマン監督) 高校の音楽の授業以来、久々に観ました。モーツァルトとサリエリの人間関係や、当時の建物や衣装の美しさなど、見どころ満載です。クラシック音楽に全く詳しくない私でも楽しめました。音楽物だと、他に「シャイン」(1996年、スコット・ヒックス監督)も好きです。 ・「幻影師 アイゼンハイム」(2006年、ニール・バーガー監督) CGを駆使した映像美もさることながら、予想だにしないどんでん返しな結末に心打たれました。私的に、観た後誰かにネタばれしたくなる映画1位です。 *ここからは、DVD化された舞台作品をいくつか。舞台は生が一番ですが、編集された映像だと役者さんの細かな表情が見れたりと、また違った楽しみ方がありますね。 ・TEAM NACS「HONOR~守り続けた痛みと共に~」(2007年上演

いろいろな秋

おひさしぶりです。 はちみつです。 ちょっとブログが更新されていないので、ちょっと書きます。 私はもう4年生。 なのでノイに顔を出さないこともしばしばなのですが、 学祭終わってからのノイは充電期間中みたいです。 みんなお財布がさびしくなるのも気にせず、 人形劇をみたり、遊んだり、現実に打ちのめされたり、人形劇をみたりしてます。 ミーティングも、ちらほらしてるみたいです。 この前は外部公演と卒公について話してました。 色々脚本も出てました。 私も出したんですが、いかんせん気まぐれなので、 いきなり別のものを持っていき、 これやる! とか言い出さないか不安です。 でも、別のをやりたくなっています。 面倒ですね。私は。 ともあれ、明日もミーティングがあるみたいです。 ちょっと涼しくなってきたこの季節、 ノイに入ってみたい人がノイをみてみるにはちょうどいい季節だわ。 これを誰が見ているのかよく分かりませんが、 私はそう思います。 最後によく分からないことを書きましたが、 そろそろお暇いたしますね。 はちみつ