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2月, 2014の投稿を表示しています

人形劇団NEU卒業公演2014

今年も3月に卒業公演を行います。 人形劇団NEU 卒業公演2014 「BLACK ENSEMBLE」 日程: 3/15(土)18:00~ 3/16(日)13:00~/17:00~ 会場:筑波大学第一エリアC棟406教室 入場無料 上演時間は約40分を予定しています。 開場は開演の15分前です 演目: 「ダールの絵本」 「三匹のうるさいカエルたち」 「ジキルとハイド」 WEBページ Twitter

こんなこと書いてる暇?ないけどなにか?

何回かに分けて人形劇の紹介をしようと思う。機会があったら観劇してほしい。 ①人形劇団京芸『ウォートンとカラスのコンテスト』 トップを飾るのはこれしかない。 人形劇の王道といった感じ。 我が脳に人形劇を植えつけた演目。 これ観てなかったらきっとNEUやめてた。 今まで見た人形劇の中で2番。 最近あまり見なくなった面包の完全黒子(ちなみに人形劇団クラルテも面包の完全黒子だった)。 なんだかんだ顔が見えないのは良い。もちろん顔出してるのも好きですよ。 すごく簡単に言うと ひきがえるのウォートンが、カラスに盗まれた金時計(おじいちゃんが大事にしていた)を取り返しに行く という話 わかりやすいし天井に影絵をうつしたりしてて面白い。 物語中に出てくるアオカケスもカラスも大きく、飛行シーンは圧巻。 同じ演目見た先輩や同級生の反応は微妙だったけれど、自分は楽しめたし、舞台裏も見せてもらって大満足。 京芸には他にもウォートンシリーズの演目があって、演目によって声が違う。(『ウォートンとカラスのコンテスト』はウォートンを女性が、『火よう日のごちそうはひきがえる』はウォートンを男性がやってた。) 『火よう日のごちそうはひきがえる』はウォートンのスケートシーンが好き。 因みにウォートンシリーズの絵本は7巻ある。どれも面白かったよ。

殴る時の擬音語はぽかんぽかん

わかりやすく風邪をひきました。 ひとりたびです。ずびずび。 クッキーの空き缶と同じくらい 「今はいらないけどいつか使えるだろうと 思って捨てられないけど結局は無用の長物」 である保冷剤が役に立ってくれてます。 地味に嬉しいです。 風邪はひまです。 倒れた時でもものづくりできるよう、 道具は大体家にそろえたのですが やる気が出ないとは盲点でした。 (まったくまったく〜) なのでブログを書くのです。 今日のお題はオススメの本なのです。 本を進めるって難しいです。 ちなみに私は尊敬してるある人から 「君は漫画ばっか読んできた人って感じする」 と見抜かれて以来、本も漫画も同じ扱いなのです。 高校までは結構本や漫画を人に紹介してました。 一目みるなり「むり」とつっかえされたこともあり、 あなたが読む本難しそうだからちょっとと倦厭されたり、 読んでみてどこが面白いのか わからないと怪訝に思われたり。 この程度の本を勧めるとはと、 苦笑いや失望されたりもあります。 光栄なことに「あなたのオススメだから」 って読んでくれた人も実は、います(どやあ 難しいのです。 なんか長くなってくるので省略割愛します。 で、オススメにまつわるエピソードで ちょっとだけ失望したのは、 私が好きだった国語の先生が、 学級文庫として純文学を入れたこと。 この人が本を読んでないことはなんとなく、わかった。 例えば「坊ちゃん」 (純文学ではなく大衆文学じゃん というツッコミはスルー) 主人公。 「どうしても腕力でなくっちゃ駄目だ。 なるほど世界に戦争は絶えない訳だ」 と言いながら口で勝てない相手を ぽかんぽかんと殴る数学教師ですよ。 生徒が真似して先生責任取れるのですか?? そんな危険な書物ってこと、 知らないんじゃあないですか? 生徒が読むはずないじゃん。 先生だってわかってるくせに。 国語の先生として生徒の ドッカイリョクコージョーのために 勧めてるただの自己満足。 それがとても悲しかった。 好きな先生だっただけに。 そういうめんどくさい話を必要としない、 強い精神、あっけらかんで 品行方正な生き方がとても好きだったのに。 とーっても。 長い

宝塚は孔雀しか残ってないよ

午前2時です。ひとりたびです。 ものづくりが終わるかどうか 心配なあまり不眠症です。 うそです。 生活リズム狂ってるだけです。 卒業旅行行ってきました。 なんとなく宝塚行ってきました。 まさに大人も子供も楽しめる舞台でした。 一応ノイも「大人も子供も楽しめる」と 謳ってみてはいますが、その実、 「人形劇は子供が見るもの」という 世間の偏見にもまれた結果仕方なく 「子供も楽しめる」と入れているのであり、 大体は大人しか楽しめない演目多しでしたね。 あ、ちゃんと子供主体もありますよ。時々。 宝塚です。 明るい派手な音楽。 全年齢対象健全ストーリー。 華やかな衣装。 かくあるべきでしょう。 とふむふむしてたのでした。 だがしかし。 万人受けと全年齢対象ってのはなんか違う。 宝塚はどっちかというと万人受けを狙った感じ。 全年齢ってのはなんか角度によって 絵が変わるアレみたいに (レンチキュラーとかいうらしいです) 子供が見たら子供としての楽しさ、 大人が見たら大人としての楽しさ、 もっというなら大人子供関係なく、 その人の持ってる感性に合わせて面白くなる。 そんな作品が全年齢対象って言える気がします。 見てみたいなあ。いつか。 誰か作ってくれないかなあ。

人形劇団NEU卒業公演2014

今年も3月に卒業公演を行います。 人形劇団NEU 卒業公演2014 「BLACK ENSEMBLE」 日程: 3/15(土)18:00~ 3/16(日)13:00~/17:00~ 会場:筑波大学第一エリアC棟406教室 入場無料 上演時間は約40分を予定しています。 開場は開演の15分前です 演目: 「ダールの絵本」 「三匹のうるさいカエルたち」 「ジキルとハイド」 WEBページ Twitter

いじわるなおんなのこ

こんにちは、(うまく仕事できなくてしかられてばっかりのWeb担当)風鈴です。 とりあえずNEUの公式HPを卒業公演向けに更新しました!!!というところなのですが。ええ、無事に更新できましたぱちぱちぱちー。 個人的にとても卒業公演を楽しみにしております。但し自分が関われるのはスタッフのみ……(SHU☆KA☆TSUとかいうやつのためです)なのですが、陰ながら応援してたりします。 伝えたいのはほんとに卒業公演向けにHP更新したよ!ってだけなんですけど、タイトル意味深ですよね。こういうことです。↓ こんなエラー表示が出るんです。更新の度に。ちなみに、基本的には更新は反映されるんですよこれが出ても。いじわるですよねーこの子。 そんないじわるな愛機ではありますが、しかも最近はたけくらっしゅおこして大変なんですけど大事に使ってます。(つまりおんなのことはパソコンのことです) なにが言いたいのかよくわかんなくなってしまいましたが、卒業公演楽しみに待ってます!

いじわるなおんなのこ

こんにちは、(うまく仕事できなくてしかられてばっかりのWeb担当)風鈴です。 とりあえずNEUの公式HPを卒業公演向けに更新しました!!!というところなのですが。ええ、無事に更新できましたぱちぱちぱちー。 個人的にとても卒業公演を楽しみにしております。但し自分が関われるのはスタッフのみ……(SHU☆KA☆TSUとかいうやつのためです)なのですが、陰ながら応援してたりします。 伝えたいのはほんとに卒業公演向けにHP更新したよ!ってだけなんですけど、タイトル意味深ですよね。こういうことです。↓ こんなエラー表示が出るんです。更新の度に。ちなみに、基本的には更新は反映されるんですよこれが出ても。いじわるですよねーこの子。 そんないじわるな愛機ではありますが、しかも最近はたけくらっしゅおこして大変なんですけど大事に使ってます。(つまりおんなのことはパソコンのことです) なにが言いたいのかよくわかんなくなってしまいましたが、卒業公演楽しみに待ってます!

さむ

また雪。 寒さに負けず今日も今日とてやらねば 全演目のタイトルが決まったら卒公の詳細でも書きますよ たぶん来週くらいには・・・ ばいばい

わーい。雪ー

雪が降りました。 秋田県が何と言おうと大雪です。 (南国ならぬ南県出身の感想) 雪が積もった夜道は風情があっていいですね。 一夜明け残念、大体溶けてしまいました。 残雪だ。冷たいとこが丸わかり。 しっ 言ってはだめよ(ひそひそ) 歌ってみました。雪が残ってしまうと その場所が暗くジメジメした日陰っていうことを 強調してしまうんですよね。まあいやらしい。 でも雪ですよー。わーいわーい。 いつの間にか雪だるまは 作るんじゃなくて作られたものを 見て楽しむ派になってしまいました。 朝から散歩して、作られたのを くすくすしながら見て回るのが楽しいです。 落ちないけれど、まあしょうがない。 ひとりたび

メール

メール、いっぱい書きました。 はっぱです。 いや、はっぱじゃないです。 はっぱじゃないメールをたくさん送りました。 時にはSNSなるものも有効活用します。 たった3年、されど3年。 みんなメールアドレス、変えちゃうのね。 せんぱい(時に後輩にもなる)、かなしいわ。 …。 そんな感じでかれこれ2時間くらい経ちました。 最近いちばん悲しくなった瞬間は、TOEICの単語帳の 「人生におけるあなたの目標は何ですか。」 という日本語訳を見てしまったときです。 悲しいでもうひとつ。 こないだいっぱいに増えた大腸菌さんの最期も見ました。 いっぱいじゃあなくていいのでしたたかに生きたいです。 はっぱみたいにどこかにいってしまいたい。 どこかにいってもネットワーク上からは逃げられないんだろうな。 しょうがないから、今からはっぱのメールをぱちぱちします。 そんな感じです。 「なんでだろうね」「なんででしょうね」の日常会話での使用頻度が多くて、 聞くたびに含み笑いをする。