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11月, 2013の投稿を表示しています

今更ですが

どーも、デジタルです。寒くなってきましたねー。 さて今更なのですが、某先輩の卒業時のコメントが載ったノイノートがずっと僕の部屋にほったら…もとい、 「大事に保管」 してあったのです。なので、読んでいない人がいるかもしれないと思い、おまけで僕のコメントもつけてブログで紹介させていただきます。(ちゃんと許可はとってありますよー) ちなみに、某先輩としているのは本人の希望です。 ばれるとおもいますけどね。 ではいってみましょー 黒木君  カーペットごめんなさい。ひたすらこれです。「いろいろと心配はあるだろうけれど、大丈夫だよ」と書きたいけれど、今までNEUの「いろいろ」を大丈夫にしてきたのは私ではないな。と気づき、言葉をなくしました。二人の先輩を上手く利用していけばいいのではないかな。(自信を無くしたチョコレイト妖怪より) コメ:もう誰かはわかりましたよね。 はっぱちゃん  君にも謝りたい。(何に対してか、はあえて書かない)なんとなく、いろいろな仕事を背負いそうな木村タエちゃん。黒木君やものづくりがとくいそうな新入生を使って楽しめるといいね。 卒公、はっぱちゃんにも観てもらいたかったなあ。はっぱちゃんは今後のNEUの影の権力者になる威厳があるよ。 コメ:影というより…ごほん。木村タエって誰だろう? 風鈴君  音響、本当にありがとう。君なしでMACを使えるか不安です。ママの声も、はっぱちゃんのつもりだったのが、まさか君になるなんて思いもしなかったけれど、本来風鈴君の役だったかのようにハマリ、うれしかったです。人形劇ならではの配役でしたね。これからもいろいろなハマリ役、意外性のある役が見つけられるといいね。楽しみにしています。 コメ:意外性のある役、また見たいです。何かいいの無いかなー ピカいちちゃん  もんじゃで堀を作っているときにも思い出したのだけれど、いつかの飯田で、ピカちゃんが掘に落ちたのを連想しました。くれぐれも夜道には気をつけてください。ひとちゃんがピカちゃんのことをよく白鳥に例えているのを耳にしますが、私はどうやらひとちゃんの教えてくれるピカいちさんを知らずに卒業するようです。残念。 私は絵を描くのは割りと好きですが、記号を組み合わせたような絵しか描けません。だから、

ケーキ食べたい

こんばんは。 空気を読まないことで定評のある一人旅です。 わたしはわたしが書きたいことをじゆーに書くのです。 読者が読みたいことなんて書かないのです。 ゴマすりなんてしないのでぃす\ばーん/ ケーキ食べたい。 どうやら人形劇団NEUは来年度の卒業公演、 つまりはっぱ風鈴の卒公を持ちまして解散となる見込みです。 OGとなって偉そうにコメントするという野望は 叶いそうにありません(残念) せっかく今回の学祭のOBOG勢の 勢ぞろい度を見ていいなあと思っていただけに ちょっぴり残念。まあいいんですけどね~ ケーキ食べたい(閑話休題) 卒業公演が動き出すのか動き出さないのか。 まあこれはカット。多分やるでしょう。 ケーキ食べたい。 ノイの仲良し度について。ポケモンでぼかしながら。 チコリータは攻略済みです。デレデレです。 ブラッキーが中々なついてくれません。人見知り具合には困ったものです。 スワンナはヤンデレ具合をさらけ出してくれるまでなついてくれました。 アンノーンは相変わらずです。相変わらず裏表なく自由に生きてます。 チリーンは人に頼ることを覚えさせるわざマシンがあればいいなと時々思います。 DはDです。ぷいぷい。 仲が悪かったり良かったり。まあ、基本的に陰険な人はいないので 内輪でもしょもしょやっております。\たのしいよ/ ケーキ食べたい。 うーん。話題ない時興味ないのに興味あるフリして 私の土俵の話題を振ってくれる将来出世しそうな人に 時々会うのですが、そういうの優しさではないなと 自分も同じことしてて気づきました。 だって相手に一方的に話してもらって 場をもたせたいだけの怠けだもの。 相手が興味持ってない話題を相手が退屈しないように 一方的に話すのってものすごくめんどくさくて難しいもの。 最近の一人旅は昔よりはちょっぴり成長して 「思ったことを自由に話したい」から一歩進んで 「相手にとって面白い話」をしたいなと最近思うのです。 全然できないけれどね。むずかしいねっ。 ああ面白い人になりたい。なりたい。 (もちろん聞き上手になれるようにも目指してますよん言い訳) 車とゴルフと過去の栄光しか話の持ちネタがない バブリーおじさんと話すときは重宝

だらだらと、団員紹介

こんにちは、はっぱです。 最近突如涙と鼻水が止まらなくなります。 花粉って今の時期飛んでいましたっけ。誰か教えてください。 結局、学祭前に団員紹介できなかったなあ。 という訳で、 勝手に かつ 一方的 に団員紹介でもしましょうかねえ。 わー、ぱちぱち。 …こういうのって、誰から紹介すればいいのでしょう。 ノイネームのあいうえお順でいいのでしょうか。 ※ノイネームとは?  ノイに入団する際につく、劇団内のあだ名みたいなもの。  最初にお題を提示され、そこから連想ゲームを行う。  連想ゲームで出た言葉の中から、自分が呼ばれたいものを選ぶ。  (例)お題「最近コンビニで買ったものは?」 答「ロー○ンのプレミアムロールケーキ」     (連想ゲーム開始)ローソ○のプレミアムロールケーキ→きいろ→…→ひざこぞう→…→はっぱ→…(連想ゲーム終了)     団員「きいろ、…、ひざこぞう、…、はっぱ、…の中から一つ選んでください」     新入団員「(ひざこぞうはないな…)はっぱでお願いします」     →ノイネーム:はっぱ 現在団員は らくがき デジタル ピカいち 一人旅 風鈴 黒木君 はっぱ (順不同・敬称略) の7人です。 はい、では「あいうえお順」で紹介していきましょう! ・黒木君  現在2年生。芸術専門学群です。  2013年度卒業公演「金魚列車」のお兄さん役で役者、2013年度のつくば芸術祭公演で音響照明操作、2013年度のいいだ人形劇フェスタで黒子、2013年度学園祭「ハーメルンの笛吹き男」で演出をしました。  背が高いです。ノイで一番高いです。私は今まで180cmで立てていた前ソデの高さをもっと高くするか悩んでいます。  ハーメルンの笛吹き男の影絵のクオリティが高すぎてすごいなあと思っています。(※ノイで作成する影絵は団員が画用紙を切り貼りして作っています)  学群や他のサークル活動にも参加していて、リアルが充実しているなー。という感じです。いつ寝てるんだろう。 ・デジタルさん  現在4年生。社会工学類です。  最初は何でも帽子から出せるウサギを信頼していたのにお父さんがいなくなったら態度を急変させる少年役(2011年度いいだ人形劇フェスタ・2011

学祭を終えて

今年も学祭公演が無事終わりました。 今年は2回だけの公演でしたが、ご来場くださった皆様、ありがとうございました! あと、スタッフとして関わってくれた方々、仕込みやバラシに参加してくれた方々、感謝感謝です。 私、ピカいち個人としては、昨年の学祭以来一年ぶりの出演でした。演出と呼べるほど大したことしてませんが、一応幕間劇も担当させていただきました。 公演も終わったことだし、ちょっとだけネタバレ。 はっぱちゃんが前のブログで言っていた「あの歌」とは、谷山浩子さんの「そっくり人形展覧会」という歌です。パンフレットに載せられなかったので、こちらでご紹介。 初めて聴いた時から、人形劇のためにあるような歌だな、などと思い、披露する機会をうかがっていました。谷山さんを知るきっかけとなった友人にも感謝です。 本編である二演目は、とにかく後輩たちの努力の成果です。どちらも少ない人数でできるし、物のクオリティもなかなかだと思うので、今後また洗練していって再演できるといいなあ。 最後に、影絵劇「ハーメルンの笛吹き男」の雰囲気だけでも写真でお届け。 練習中にふざけて作りました。ミッ●ーではありません。 ハーメルンさえかすむこの存在感…!

学祭を終えて

今年も学祭公演が無事終わりました。 今年は2回だけの公演でしたが、ご来場くださった皆様、ありがとうございました! あと、スタッフとして関わってくれた方々、仕込みやバラシに参加してくれた方々、感謝感謝です。 私、ピカいち個人としては、昨年の学祭以来一年ぶりの出演でした。演出と呼べるほど大したことしてませんが、一応幕間劇も担当させていただきました。 公演も終わったことだし、ちょっとだけネタバレ。 はっぱちゃんが前のブログで言っていた「あの歌」とは、谷山浩子さんの「そっくり人形展覧会」という歌です。パンフレットに載せられなかったので、こちらでご紹介。 初めて聴いた時から、人形劇のためにあるような歌だな、などと思い、披露する機会をうかがっていました。谷山さんを知るきっかけとなった友人にも感謝です。 本編である二演目は、とにかく後輩たちの努力の成果です。どちらも少ない人数でできるし、物のクオリティもなかなかだと思うので、今後また洗練していって再演できるといいなあ。 最後に、影絵劇「ハーメルンの笛吹き男」の雰囲気だけでも写真でお届け。 練習中にふざけて作りました。ミッ●ーではありません。 ハーメルンさえかすむこの存在感…!

学祭終了

学祭終わって一段落していませんが一段落ということにしましょう。 いつのまにかノイブログのデザインではっぱが散っているので、私もどこかにいってしまいたいです。 こんばんは、髪の毛が傷んで程よく茶色になったはっぱです。 今回の学祭は「ホシネコ」と、幕間を挟んで「ハーメルンの笛吹き男」という演目でした。 振り返ってみると、どの演目も精神的に病んじゃったり、中毒性のある選曲だったり、セロファンの赤だったり…中々シュールな方向性だったように思います。 なんだかこういうのって、人間じゃあなくって、人形だから許せるかなあと思う自分がいました。 リスの奥さんが人間であの歌は見ていて辛い…。 「ホシネコ」は散々やったけど、また再演するフラグが順調に立っているのでそのうち再演するかもしれません。 できれば酷く自作自演になっている状況を改善して再演したいものですが、まあ…うん。 そうそう、勢いに任せて学祭終わってから今日にかけて影絵の新作を1本書き上げました。 4分位の。 何やってるんだろう。 柔軟したら足が吊りました。 そんな感じで学祭後は過ごしています。 人形劇、好きです。