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学祭を終えて


今年も学祭公演が無事終わりました。

今年は2回だけの公演でしたが、ご来場くださった皆様、ありがとうございました!

あと、スタッフとして関わってくれた方々、仕込みやバラシに参加してくれた方々、感謝感謝です。



私、ピカいち個人としては、昨年の学祭以来一年ぶりの出演でした。演出と呼べるほど大したことしてませんが、一応幕間劇も担当させていただきました。





公演も終わったことだし、ちょっとだけネタバレ。

はっぱちゃんが前のブログで言っていた「あの歌」とは、谷山浩子さんの「そっくり人形展覧会」という歌です。パンフレットに載せられなかったので、こちらでご紹介。



初めて聴いた時から、人形劇のためにあるような歌だな、などと思い、披露する機会をうかがっていました。谷山さんを知るきっかけとなった友人にも感謝です。





本編である二演目は、とにかく後輩たちの努力の成果です。どちらも少ない人数でできるし、物のクオリティもなかなかだと思うので、今後また洗練していって再演できるといいなあ。







最後に、影絵劇「ハーメルンの笛吹き男」の雰囲気だけでも写真でお届け。

練習中にふざけて作りました。ミッ●ーではありません。
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ハーメルンさえかすむこの存在感…!
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コメント

  1. 歌も練習も楽しかったなぁ。燃えつき症候群(-_-)

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