スキップしてメイン コンテンツに移動

あつがなつい






こんばんは、ねごとです。



さっきお茶の中に小さい虫がどぼんしてテンションが下がっています。



最近暑いですからね……きっと虫さんも水浴びしたかったんでしょう。

彼のことは絶対に許さん。絶対にだ。





さて、新人公演が無事終わり、新人のおとうふちゃんにご挨拶していただきました!

文才豊かな新人を交え、これからのノイも頑張って参りますのでよろしくお願いします。



次のいいだ人形劇フェスタの公演に向けてじわりじわりと準備が進んでいます。



最近のねごとは、稽古場所を確保するべくチャリンコ小僧と化してみたり、電卓をぱちぱちしてみたり、パソコンをぱちぱちしてみたりしてます。

とあるお仕事の引継ぎ用マニュアルを作りながら、ああわたし先輩になったんだなあと実感していました。

おかしいなあわたしまだ二年生なのに……ついこの前引き継がれたばっかりなのにお仕事する上でのアドバイスなんてそんなこといっちょまえに書いていいのかしら……なんて不安になってきたのですが、考えないことにしました。

もう二年生です。

早く一人前になりたいです。





周りのノイ団員はというと、一部のみなさんはやや人間離れした生活を送っていらっしゃるようで、それを見ながらねごとはどきどきしています。ご多忙です……。

ねごとはどちらかといえば大学生らしい夏休みに近づいてきています。

映画見たり買い物したり。

でも引継ぎ資料が作り終わりません。

あとレポート……あっレポートもあった………やっべえ……

……とまあこんな感じですが、大丈夫です、わたしはまだ人間です。



大学生は毎日夏休みだーなんて、そんなことは誰が言ったのでしょうか。

早くいいだにならないかなあ。みんな楽しく行けるといいなあ。



そんな感じです。

とにかくいいだが楽しみです。

いいだ公演はキャストや一部演出を変更して、フレッシュに参ります。お楽しみに!



ねごとでした。












コメント

このブログの人気の投稿

著者自装なんですね

胃腸ちゃんに借りて「ノルウェイの森」を読みました。 予想よりはよかったし、私の好きな本だと思います。 おそらくしばらくは私の頭の中を占めていることでしょう。 なんだか口調も真似てみたくなります。 でも有名な本であるという点がちょっと引っかかります。 あまり好きとは言いたくない気がします。 天邪鬼です。 読んだ理由は、 有名な本だから教養程度にという感じでしたが、 今の時期に読んでよかったなと思いました。 早すぎず、遅すぎず、で ライ麦畑も確かちょうど主人公と同じ歳で読みました。 うまいこと出会うものですね。 ワタナベ君みたいに、まじめに生活できたらと思います。 宇宙

文庫本

ふと入った古本屋さんで、表紙で選んだ文庫本を読んだら、とってもよかった。 こういう出会いがあると、気持ちが落ち着くな。 この世界に私の好きなものがまたひとつ増えたよ。うれしい。 「センセイの鞄」。 BONNE PINKさんの Happy Ending という曲とすごく合うと思う。 個人的に。 聴きながら読んでたから。 自分なりの合う組み合わせを見つけるのもまた喜び。 宇宙

かつどうほうこく

こんにちは、ご無沙汰しております。 ねごとでございます。 外部公演から一週間が経ち、なんやかんやあって今日のノイの活動はお休みでしたので、 なんやかんやで客演の子にも新入団員の子にもブログ書いてもらえてなかったなあ~などと思いながら、 これまた卒論のなんやかんやのための論文を読み進める片手間ブログを更新してみることにします。 息抜きって大事ですよね。 明日のための資料がまっさらなまま日が傾こうとしてるだなんて、まさかそんなこと……いやあ……はは………。 ……(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`) 息抜きです。 さて、元気に活動報告していきたいと思います! 先週1/22のノイは土浦市の尚恵学園成人寮さんへお邪魔して、外部公演を行ってまいりました! 演目は「ぶんぶく茶釜」、たぬきが茶釜に化ける有名な日本の昔話ですね(*'▽') 人形はこんな感じでした。(演出さんから許可がおりたので)↓↓↓ 口をパクパクさせることのできる、私たちの代としては初めての人形の形に挑戦しました。 形態的に、一番近いのは宇宙人くん(NEUツイッターアイコンの彼)といったところでしょうか。 そのうえ今回は1年生の子が演出を務めていたということもあり、人形作りも人形操作もいろいろと試行錯誤しつつ、短い期間ではありましたが、みんなでひとつの演目を作り上げられた実感がかなり大きかったです。 いやほんとにものづくり間に合ってよかった。 当日は施設の方にも楽しんでいただけて、お写真をご一緒に撮ったり、人形ともたくさん触れ合っていただけて団員側としても大満足でした! 特に見世物のシーンでは、客席から「おお~すごい」と声が上がったのが印象的でしたね。 「お客さん側と演者側とで一体になって盛り上がるシーンづくりがしたい」という脚本さん・演出さん両者のきっての願いが叶ったのではないでしょうか。 今回たぬき役を演じていただいた客演の役者さんもこのシーンは大事に演じてくださって、上級生おばちゃんのねごとは嬉しい限りです。 楽しいシーンになりました。 今回作った人形や小道具たちは保管して、またどこかで再演してみたら良いのではないかなあというのが上級生おばちゃんねごとの個人的かつささやかな思いです。 またたぬきち(稽古場での茶釜たぬきの愛称です)達に会える日が楽しみですね! ...