スキップしてメイン コンテンツに移動

人形や、Bのつく人や


結城座ワークショップ終わりました。

まだ本番はこれからですけど、濃い3日間でした。

今日は、結城千恵さんが講師をして下さいました。

割と厳しくて、どきどきしました。

でも舞台に出るんだから、軽い気持ちじゃだめだよね。

735年続く結城座の一点に私も交わるのです。

想像もつかないくらい重い。

これから乱歩を勉強しなきゃ。

今日は人形でエチュードというか、ある設定で台詞を自分で考え動くことをしたのです。

もちろん群集で。

するともう一度に二つのことはできなくて、

足動かさずに走ってたり、台詞も何いってるかわかんなかった。

本番怖い。

でも最後には楽しんでと言われました。

千恵さんいわく、 楽しむ=苦しむ だそうです。

斜面くん、共にがんばろうぞ。



終わった後、私はTOWER RECORDに行きCD買いました。

おとといも買ったんだ一枚。

「BREEEEZE GIRL」

何年ぶりなんだろ?今までレンタル生活だったのに。

CD買ってないのに好きですって言いにくいなと思ったので。

でも野外コンサートに寄ったら、ファンがいっぱいいて、

しかも今度武道館やるって言うし、

もともと近くないのに、遠い気がして気持ちが落ちてしまいました。

私ファンじゃねーや。たぶん。

それよりも今は「BIGBANG」が頭の中で。

タワレコに視聴がいっぱいあったのでいろいろ聞いてた中で、

かっこよかったので、その後いろいろネットで動画とか見たら、

大変カッコイイ。

昔テレビで流れてたの聞いたことあったし、

日本に来たのニュースで見て、ちょっと興味あるくらいだったけど。

G-DRAGONカッコイイ。笑顔がかわいい。

日本にいないよな。こういうアーティスト。

20歳でこれってすごい。

でも悲しいかな、すでにめっちゃ人気あるらしい。

カッコイイもんね。

なんか頭の中占めすぎて、他のことがどうでもよくなってしまう。

やることあるのにー。

関係ないこと書いてごめんね。





宇宙













載せちゃお



BIGBANG

MY HEAVEN 

WITH U

Lollipop



Base Ball Bear

BREEEEZE GIRL












コメント

  1. ワークショップお疲れ様です。本番も苦しんで、じゃなくて楽しんでください。



    「BREEEEZE GIRL」ってあれですよね、ジャケットが由花子さんなんですよね、ジョジョの。もうそれを知った瞬間買いたくなりましたよ。てか買うつもりでしたよ。いや今も買うつもりですよ。

    返信削除
  2. 3日目、いきなり発展的になってませんか?

    結城千恵さんがいらっしゃったなんて羨ましいです。



    それから、結城座は700年の半分しか経っていないので今感じてる重みも半分でいいと思いますよ。

    返信削除
  3. 宇宙さんて、独占欲つよいんですか?

    いや、少数派、な感じですかね。なんかすみません。



    私は独占欲強いです。

    返信削除
  4. そうですね。

    もう演技指導でした。

    なんか爆発みたいのがあったとして、みんなで逃げるとか、

    爆発に巻き込まれて死んだりしました。

    死ぬときは、操る人も死なないといけないんですよね。

    難しかったです。

    演出はまだ決まってないので、仮の練習なんですが。

    そっか、数字聞き間違えたね。時代感覚ないな私。

    BREEEEZE GIRLジャケットは、そうジョジョの人ですよ。

    PVの児玉祐一さんが、曲からイメージして持ってきたら、

    作詞作曲Voの小出氏のイメージともぴったりだったみたいです。

    ブログに書いてました。

    ジャケットだけで買うのもどうかと思いますけど。

    早めに買うと、特典もあるよ。ポスターとか、Tシャツとか。

    独占欲は強いと思うけど、

    みんなが応援してるから私はいいかって思ってしまうのかなぁ。

    少数派が好きな方が得だと思うけど、

    実際好きになるのはいつも多数派です。

    返信削除

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

舞台裏に魅せられて:作品を支える機材&取り組み

壊れていた自転車のチェーンカバーがついに直りました。宴です。 1年から乗り続けて4年目に突入した宴's チャリですが、つくば-東京を往復したり山登りをしたりで走行距離をガンガン伸ばしており、あちこち修理を重ねて現在に至っています。 卒業まで最低でもあと1年は乗る予定です。もう少し頑張ってくれ…… さて今回のブログ、ノイの 機材や道具に隠された秘密 をご紹介したいと思います。 学内外を問わずあちこちを飛び回って公演をしているノイですが、筑波大の劇団サークルとしては最も小さい団体です。 舞台設営や上演に使う道具を改良し続け、少ない人数でも公演が打てるよう様々な取り組みをしています。 【舞台設営】 筑波大の演劇サークルで唯一、学外でも公演をするノイ。舞台は全て持ち運んで、あっという間に組み上げられます💪 どんな場所での上演でも、妥協のない舞台をお届けするのがモットーです。普段はお目にかからない設営風景をどうぞ! #ノイ新歓2020 pic.twitter.com/9QMENcY8s9 — 筑波大学 人形劇団NEU / Puppetry Troupe NEU (@tsukuba_neu) May 6, 2020 この記事を書いている宴(情報メディア創成学類4年)は、何を隠そう 機材や道具が大好きで、メンテナンスや改造をしまくってきた張本人 です。個人視点でなにを書いてもいいって言われた(言われてない)ので、今回はちょっとコアな内容でお届けします!わあい! 【目次】 【もっと速く簡単に】舞台装置 【より綺麗に、より手軽に】音響・照明 ホールの環境に近い照明 オペレータの人数削減 まとめ <ちなみに>やっぱりすごいプロの技 【もっと速く簡単に】舞台装置 劇団系サークルの多くが単管と木板で組まれた舞台を作るなかで、 大量の幕でできたノイの舞台 はある意味特徴的です。背景となる大きな幕(大黒)や、役者を隠す袖幕などを並べます。 「おとしもの」より(@筑波大学中央図書館 / 2019) 「Compass」より(@学内教室 / 2020) この幕は、かつてはプラスチックの軽量パイプを組み合わせて作っていましたが、いくつか短所がありました。 (枠が歪むので) 寝か...

新入団員のご挨拶「めぇ」

皆様はじめまして。新入団員とも言えなくなってきましたが一応入団ブログを書かせていただきます、めぇと申します。 実は昨年の秋に入団していたのですが、入団ブログを書くのをサボるにサボって今に至ります。昔から物事を早いうちに片付けられない性分、どうにかしたいものです。先輩方、すみませんでした…。 さて、何について書きましょう。本当は人形劇について書ければいいのですが、なんせ公演経験がない。人形劇の何たるかが未だによくわかっていない。でもとっても素敵なものだな、もっと知りたいなとは思います。 まだよく知らない人形劇について長々と語るのも憚られるので、劇団員の皆様への近況報告も兼ねて最近のことを書こうと思います。今私は長崎にいます。人生で二回目の九州です。免許を取りに来たのであまり観光はできていないのですが、とてもいいところですね。太平洋沿いの町で育ったため海にはそこそこ慣れているのですが、このあたりは島が多いので新鮮です。海の向こうに陸地があるのがなんだか面白い。先日教習がない日に展望台に行って海を見てきたのですが、思っていた以上に感動してしまいました。年ですかね。いつか島巡りでもしたいものです。 さてさて、短いですが今日はこのへんで。新作公演でお会いしましょう。

【新歓インタビュー】どういうところが楽しいの?

みなさんこんにちは!ノイ団員のみつゆです。先日、公演直前に道に迷い上演開始15分後に会場に到着するという夢を見ました。恐ろしすぎますね。 さて団員インタビュー第二段となる今回は、サークルの楽しさや人形劇の面白さについてせまっていきます。実は私みつゆは入団歴が1か月とノイで一番経験が浅いのです。おニューなNUE団員なのです。他の団員と過ごした時間は短いのですが、今回の対談でお互いの距離がちょっと縮まった気がします……! この記事は、 新歓企画 インタビューシリーズ の中の1本です。他の記事もどうぞよろしくお願いします! 【第1弾】 どうしてノイに入ったの? 【第2弾】 どういうところが楽しいの?(この記事) 【第3弾】 人形劇以外は何してるの? 登場人物 宴 (情報メディア創成4年) 芸術とハイテクの人。団員で一番人形劇に詳しい。頭にたくさんの知識やアイデアが詰まっている。バイト中だとポケットにおもちゃも入っている。恐るべし。 逆転満塁打 (比較文化4年) 演じて書いて何でも創る人。パフォーマンス意欲が高くて素敵。いつも楽しそう。動物に例えるならラッコだと思う(筆者の見解)。 ぼんぼり (教育2年) 優しさと思慮深さを兼ね備える人。手先が器用で、この1年でたくさんの人形を扱ってきた。新歓企画のリーダーでもある。ポケモンが好き。 みつゆ (地球2年) この記事の担当者。舞台の高揚感が忘れられなくて演劇を続けている。出身は岩手県だけどスキーは未経験。不器用だけどがんばるぞ!おー! 人形劇のどういうところが好き? ぼんぼり 私は人形が命を持って動いているという現実離れした世界に引き込まれて、人間劇以上に日常から離れられる感じが好きです。あとは、人間劇にも言えることではあるけど、工夫次第で表現の幅が無限にある所かな。 みつゆ 普段は何でもないただのものでしかないものが、手を加えられて舞台に上がった途端、まるで命が吹き込まれたように動きだすっていうのが凄く好きですね! 宴 抽象的な表現に強いところ。観客も想像力を働かせて観ることが必要かなと思う。それと、関わる人たちがプロもアマチュアもみんな優しくて(本当に)、表現に関する造詣が深いところ。話していてすごく楽しいですね…… 逆転満塁打 自分のか...