スキップしてメイン コンテンツに移動

年末もあと少し


しまった。

年賀状を書いてだしたはいいけれど、

差出人の名前を書き忘れた。



見れる触れるモノしかくれないサンタさんなんて

しょせん二流だと思う。



全くそういう意味では七夕とクリスマスは

似て非なる行事ですね。



つまり女子力が今とてもほしい!!



なんてゆうか

かゆいところに手が届く気配りというか

細かいミスを見逃さないというか、

その前にそんなミスなんてしないというか、

簡単に言うと神経質な性格ですね。



まあ、もうこの年になるとサンタさんなんて

信じてられないし、次善策を考えるわけです。





ずばり、どうせドジなら同じドジでも

ドジっ娘になれないものか。



「あ、やっちゃったぁ。ま、いっか。てへ♡」

舌をちょんと出して、頭をこつん。

もしドジっ娘だったら

これだけである意味土下座なみの効力で

ドジを許してもらえるらしい。



だけどドジっ娘ってドジと女って成分だけで

構成されているわけではないのよね。



二つの言葉の間に

とってもかわいいとか、一緒にいて和むとか

そういう概念が入っているんだよね。



ちなみにとってもかわいいの定義をDさんに尋ねると

つぶさな解説をしてくれる、かもしれない



なんだかいろいろと難しいです。



ま、差出人不明の年賀状なんて

ノイの人だったらノリでわかってくれるでしょう。



そう考えることにします。












コメント

このブログの人気の投稿

ソウホウサイ

全公演終了しましたー パチパチ 終わったあとの開放感ったらないですね 明日は学園祭たのしもー ひとりで 雨・雨・ふるな・ふるな♪ 今年もたくさんのお客さんが来てくださいました ほんとに嬉しかったです 学園祭は年齢層が幅広いので、 いろんな評価がいただけて参考になります あー! アンケートに年齢と性別記入してもらえばよかったー 忘れてたー  次にアンケートを作るときには気をつけねば! 今年も準備が大変だったけど、終わってしまうと何も感じないね いろいろ犠牲にした気がするけれど NEUのみんなもいろいろ犠牲にしたみたいだけど ほんとにお疲れ様でしたー 今回お手伝いいただいた劇団SONICBOOMのみんなは 最初はうまく話せるかどきどきしたけど、 みんなとてもよい人で癒されましたー 手伝ってくれてほんとにありがとー また、今回受付や誘導などやってくれたお手伝いの人も とても一生懸命やってくれて嬉しかったです! ありがとう! 幅の狭い私の友好関係がまた一回り広がった感じでうれしいです ではこれから打ち上げ行ってきます! 3月にコンポタの公演やりますのでよろしくお願いします! 詳しくはホームページで! http://www.conpota.com/conpota/main.html 宇宙

sofiekrog 2

http://jp.youtube.com/watch?v=WjjYz4qoiKc&feature=related http://jp.youtube.com/watch?v=bGnXBBR4U0U&feature=related YOUTUBEに動画がありました。 こんなにオープンでいいのでしょうか。 若そうなのにほんとすごい。 マシンがいいだで見たのより初期な感じです。 宇宙

カエル→笹法師

3月21日、 この日私はまず茅ヶ崎に行きました。 以前このブログでも紹介した、 Co.山田うん さんの「カエル」を観に。 熱海行きアクティという電車に乗って。 熱海ってこっち方面なんですね。 私もっと西の方だと思ってました。 茅ヶ崎は整備されててきれいな町でした。 演目は、ワークショップ参加者による作品と、 Co.山田うん さんの「カエル」の2作品。 席に座ってたら、後ろからつつかれたので振り返ると、 革命ちゃんでした!びっくり! 休憩中には石山さんや葵さんにもお会いしました。 開演を待っていると、暗転なしで舞台に人が現れて、 後ろからぞろぞろと他の人も集合するという変わったはじまりでした。 今回のワークショップは確か、オーディションがあったらしいですが、 メンバーを見て若干驚きました。 20代のダンスが上手そうな方々に混じって、 40代、50代以上の素人っぽい方々も、混じって踊っているのですコンテンポラリーダンスを。 大勢であわせる部分は、ちょっと周りを伺いながらなかんじで、 こっちもちょっとひやひやしましたが、 後半のソロの部分はとても堂々とされていたし、 最後にごっちゃになる部分では、 とても輝いた笑顔で、ほんとに楽しそうでした。 内容も、緩急があって、バラエティ豊かで、 春の陽気にぴったりなダンスでした。 「カエル」の方は、とてもゆったりした雰囲気のダンスでした。 動きがゆっくりなわけではなく、BGMの影響が大きかったと思います。 こちらには山田うんさんも出演されていました。たぶん。 女性の衣装がとても素敵で、回るとフワッとなるスカートが印象的でした。 スカートって、まわるためにあるんだろうなと思ってしまいました。 革命ちゃんとは東京駅まで一緒に帰り、 私はその後中野にyumehinaさんの舞台を見に行きました。 以前人形劇のサイトでイベント情報を見つけて、 ちょうどいい具合に重なったので行こうと思ったのです。 中野は北口しか行ったことなかったのですが、 南口はちょっとレトロでいい感じでした。 2分くらい歩いたところにある、 「あくとれ」というとても小さい入り口のスタジオが会場でした。 ちょうど、飯田の沢さんの公演見たときの会場みたいな入り口です。 会場に入ると、舞台上にすでに人形がかがみこんでいて、 ほんとに誰か座ってるみたいで...