スキップしてメイン コンテンツに移動

みゆきちゃんはネタじゃなかった




うー。眠い。

連日の夜更かしでちょっぴりねむい一人旅です。

卒業公演までちょくちょく入り浸って

ブログ連投しようと考えてます。



最近ははっちさんの影響で歌謡曲にはまりかけてます。



中島みゆきはてっきり修造みたいな

立ち位置のネタ歌手かと偏見を抱いておりましたが、

なかなかどうしていい曲です。



ガラスの靴を女は 隠してもってい~ます~♪

紙飛行機を男は 隠してもってい~ます~♪



誘惑より

http://www.youtube.com/watch?v=9451ggqpMSo



いや、でも、不倫曲の多さにびっくりです。

「そうよ女は悪いのよ。わがままなのよん」

とははっちさんの言ですが、

またかよとか思いつつもこれがまた切ない。

私たちの親の世代は一匹愛人を囲うのがステータス、

そして20代の愛人は寂しさに一人酔うのが

様式美だったのでしょうか。

会いたくて会いたくて震える純愛とは大違いの

大人の恋愛ですね。ひゅーひゅー。



でも世間では女の賞味期限は短いんだと

考えてしまい、ちょっぴり残念。

あ、一人暮らしに賞味期限の概念はないのですよ。

先日お泊りに来たはっちさんに教育してあげました。

ベーコンは賞味期限切れてても大丈夫なのです。

はっちさんのだめだめレベルを少し上げてやったぜ。

やったぜ。



はい脱線ー。

まあとにかくですね。結局のところ

女性はお人形で顔と若さがステータスなのです。

悲しいことに。



しかーし。

私は17の自分より22の私のほうが絶対素敵な自分だし、

さらに27の自分のほうが絶対今より素敵になってると

思うのでぃす。なんでとか野暮なこと言っちゃいけません。

17とかあれですよ。かっこわらですよ。みょんみょん。



まあ、自分で読み返すと自称サバサバ臭が

ぷんぷん漂ってきましたが。

なーんか違うなーって思いつつ模索中。



ふぁーいと 戦うー君ーのうーたをー

闘わない奴らが 嗤ーうーだろー♪



ファイトより

http://www.youtube.com/watch?v=H9fPfmdm-dg












コメント

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

ソウホウサイ

全公演終了しましたー パチパチ 終わったあとの開放感ったらないですね 明日は学園祭たのしもー ひとりで 雨・雨・ふるな・ふるな♪ 今年もたくさんのお客さんが来てくださいました ほんとに嬉しかったです 学園祭は年齢層が幅広いので、 いろんな評価がいただけて参考になります あー! アンケートに年齢と性別記入してもらえばよかったー 忘れてたー  次にアンケートを作るときには気をつけねば! 今年も準備が大変だったけど、終わってしまうと何も感じないね いろいろ犠牲にした気がするけれど NEUのみんなもいろいろ犠牲にしたみたいだけど ほんとにお疲れ様でしたー 今回お手伝いいただいた劇団SONICBOOMのみんなは 最初はうまく話せるかどきどきしたけど、 みんなとてもよい人で癒されましたー 手伝ってくれてほんとにありがとー また、今回受付や誘導などやってくれたお手伝いの人も とても一生懸命やってくれて嬉しかったです! ありがとう! 幅の狭い私の友好関係がまた一回り広がった感じでうれしいです ではこれから打ち上げ行ってきます! 3月にコンポタの公演やりますのでよろしくお願いします! 詳しくはホームページで! http://www.conpota.com/conpota/main.html 宇宙

ポスタ

学園祭のポスター発見! 今年は、サブレちゃん作です! いいねー。結構目立ってたよ! すべて手作業!がんばりましたね。 私が作るより全然良いよ。 TICKTじゃなくて、TICKETじゃないかい? 宇宙

悪魔は殺すと小さくなる

ぐるぐるです。 とりあえず決着がつきました。昨夜21:00ごろ、びくつきながら部屋に帰っていくと、ですね。 いたんですね、やつが。 以下、推敲していないので読みにくいです。虫だけに無視して下のほうまで飛ばすといいと思います。 まずドアを開ける前に足元や壁、部屋の窓に奴がいないことを確認し、深呼吸。ゆっくりとドアを開け、すばやく部屋の明かりをつける。(このとき足は踏み入れず、腕を伸ばしてスイッチをおした。)とりあえず部屋の外から確認できる範囲を念入りにチェックし(アパートに着いてからここまでですでに10分以上は経過していたと思われる)、そっと片足を玄関に入れ、さっきは死角となっていた場所を念入りに…見るまでもなく○○ハイツに悲鳴にならない声が響き渡る。いや、普通は声にならない悲鳴かもと思うが、実際、悲鳴とはいえないような情けなくて珍妙な声をあげてしまっていた。どうする?とりあえず深呼吸。もう一度奴の姿を確認。天井の端、入口のドアがある壁側、自分のほぼ真上。でかい。どうする?やるしかない。部屋の外で深呼吸。これをもう一度繰り返す。どうする?殺るしかない。幸運だよ、俺は。発見できたんだから。恐怖と緊張に負けずに(いや、負けて)部屋を隅々まで見渡すようにしていて良かった。ここで仕留めなくては意味がない。『覚悟』とは、犠牲の心ではない!暗闇の荒野に道を切り開くことだ!自分を鼓舞しもう一回、奴の姿を…いない!?奴が、いない?なぁ~んだ、さっきまで見ていたのは幻覚だったんだね?2, 3, 5, 7, 11, 13, 17, 19, 23, 29, 31, …パニクる俺。うろたえるおれ。現実から目をそむけるオレ。もしこの20分間を誰かに見られていたら、警察を呼ばれていたであろうくらい自分は挙動不審だっただろう。107, 109, 113, 127, 131, 137, 139, 149, とにかく落ち着くんだ。素数を数えろ。ここは終点なんかじゃあない、まだスタートラインなんだよ。 遂に全身を奴の空間に入れた。振り返る。予想通り、奴は『ほぼ』ではなく、完全に自分の真上に移動していた。自分は奴の下をくぐり抜けなければならなかった。屈辱。しかし怒りは恐怖に閉じ込められていく。あぁ、触角の動きが…。前に「茶色も同じくらい気持ち悪い」とか言ってしまいましたが、嘘で...